京街道(きょうかいどう)は、1596年に豊臣秀吉によって大坂城と伏見城を繋ぐ道として築かれた文禄堤を元に整備された旧街道で、江戸時代には参勤交代などに使われました。 全国風景ガイドでは、髭茶屋追分(東海道)と高麗橋を結ぶ約50kmを、京街道として紹介しています。