白河街道(しらかわかいどう)は、白河宿と若松城下を結ぶ約75kmの旧街道で、会津東街道・東通りと呼ばれることもあります。 1545年に蘆名氏によって整備され、参勤交代や江戸廻米などに使われました。会津五街道の1つです。