東海道(とうかいどう)は、日本橋と三条大橋を結ぶ、約496kmの旧街道です。 令制国時代の七道駅路に始まる古道で、1603年に徳川家康によって本格整備された、五街道の1つです。
東海道2では、駿府城下と宮宿の区間を紹介しています。