梼原街道(ゆすはらかいどう)は、江戸時代の旧街道で、脱藩の道・維新の道と呼ばれることもあります。
全国風景ガイドでは、須崎宿と五十崎追分(大洲街道)を結ぶ約145kmを、梼原街道として紹介しています。
![旧掛橋和泉邸 [写真]](/pict/skko/ts/kakehasike01.jpg)
![ゆすはら座 [写真]](/pict/skko/ts/yusuharaza01.jpg)
![歴史民俗資料館 [写真]](/pict/skko/ts/yusuharayakuba01.jpg)
![維新の門 [写真]](/pict/skko/ts/isinnomon01.jpg)
![茶や谷の茶堂 [写真]](/pict/skko/ts/tyayadani01.jpg)
梼原街道_脱藩の道(だっぱんのみち)は、坂本龍馬が土佐藩を脱藩する際に通ったことで知られる旧街道です。
全国風景ガイドでは、川久保(梼原街道)と宿間亀の甲を結ぶ陸路での約20kmを梼原街道_脱藩の道として紹介し、宿間亀の甲と肱川河口を結ぶ水路については脱藩の道_川舟として紹介しています。